商品概要

  • 【商品名】うちわのみⓇ

  • 【製 造】日本 made in japan

  • 【材 質】本体:奉書紙  接着:紙シール

  • 手触りがやさしい和紙の奉書紙(ほうしょし)を使用。
  • 丸みと温かみを併せ持つ、やさしい曲線のハート型。
  • 制作前は平面なので保管しやすい。
  • 作り方が簡単。
  • 模様や絵を描いてその時々の楽しい会食空間を作る。
  • 眼鏡をしていても使いやすい。
うちわのみ
  • 咀嚼、爪楊枝を使う際に口元を隠し、上品な食事空間をつくる。
  • 会話の際に出る飛沫を抑制する。
  • テーブルに並べられた料理に飛沫がかかりにくい。焼肉の際には、顔の油はねガードにも使えます。
  • 顔に沿った立体形状となっており口の近くで使用するため、口元を隠し、飛沫を受け取りやすく飛散しにくい。
  • 話す相手の方を向いて使うので印象が良くなり、口元は見えなくても自然に内容が伝わりやすくなる。
  • 飛沫を受ける面がザラついており付着した飛沫ダレが起きにくい。
  • 表面がツルツルしていたり、撥水性の素材に付着した場合、水分に保護されたウイルスが少し長い時間生存するといわれており、それを踏まえたうえで吸水性もありザラつきのある和紙を選定。
  • 雑に扱えないような紙厚にしているので、仮にウィルスが付着していても浮遊させにくくなります。(優しくそっとお使いください)
  • サッと廃棄でき、廃棄した際にコンパクトにかさばらない厚みの和紙を選定
  • 受け止めた飛沫にウィルスが付着している可能性があるので、必ずその場で使い捨て。
  • 人に感染しない取り組みを行うことが、自分への感染リスクを下げることにも繋がります。

1アイテムで多様な用途を持ち合わせております。

上品に食べる所作、口元を隠して爪楊枝を使うエチケット(気配り)を行うことが出来、さらには飛沫を抑制することでテーブルに並んだ料理を飛沫から守り、ひいては感染リスクを軽減する一助になります。

「会食中の飛沫量は増えるから飛沫抑制をした方が良いとは思うけど、マスクをつけたり外したりするマスク会食は難しそう」と思われている方必見。

飲食時などのマスクを外す場面で「マスクはどこに置けばいいの?」と、私を含め多くの方が考えられると思います。そんな声に対して、すでにマスク置き場としてマスクケースを導入されているお店もあります。

そんなシーンで、外したマスクの置き場(マスクケースなど)を用意しておられる飲食店様やご自分のマスクケースをお持ちの方は、連動してこの飛沫抑制エチケットアイテム「うちわのみⓇ」をぜひご検討下さい。

食事中の会話では、その飛沫量は通常時の3~4割増しになります。マスクを外してマスクケースなどに入れてしまうと、その間の飛沫抑制が出来ません。

そこでマスクを外しての会話の際には、マスク会食と同様の意図を持つ「うちわのみⓇ」をお使いいただくことで、会食の際の飛沫抑制をスマートに行うことが出来ます。

どうしても息苦しさを感じてしまうコロナ感染防止の様々な対策・施策の中、ほんの少しだけ、ほっこり出来る飛沫抑制対策をしていきませんか?

 

※感染拡大防止の為には、対策を網目のように重ね、リスクを減算していくことが重要です。

 室内換気・少人数・座席配置・消毒等の対策も併せてお願いいたします。

「うちわのみⓇ」をお店や施設(フードコートや飲食街、アミューズメント施設など)での

店頭販売についてのご相談は yano@utiwa.com 「担当:矢野団扇株式会社 矢野功雄」まで。